東海道線新橋神戸間が全線開通した年の明治22(1889)年12月25日、俳人正岡子規が郷里松山へ帰省の折、袋井停車場附近を詠んだ「冬枯の中に家居や村一つ」の句碑が袋井駅秋葉口北口広場に建っています。
子規と袋井の縁を大河小説の中に見い出します。
【開催日時(詳細)】
・2026年02月21日(金)13:00~14:15
【開催場所(詳細)】
正岡子規の句碑 JR袋井駅秋葉口北口 ※雨天時はすぐ近くの袋井市観光案内所で行います。
【プログラム参加費用】
0円
【1プログラムあたりの定員数】
6人 ※最低催行人数:1人
【申込方法】
ページ下部の「問い合わせ先」へ、直接お申し込みください。
(講師)
鈴木利夫
・東海道どまん中茶屋運営協議会スタッフ
・袋井観光協会理事
・ふじのくにまちづくりコーディネーター
・静岡県カリスマネットワーク
(参考リンク:店舗サイト)
正岡子規と袋井
子規と袋井の縁を大河小説の中に見い出します。
【開催日時(詳細)】
・2026年02月21日(金)13:00~14:15
【開催場所(詳細)】
正岡子規の句碑 JR袋井駅秋葉口北口 ※雨天時はすぐ近くの袋井市観光案内所で行います。
【プログラム参加費用】
0円
【1プログラムあたりの定員数】
6人 ※最低催行人数:1人
【申込方法】
ページ下部の「問い合わせ先」へ、直接お申し込みください。
(講師)
鈴木利夫
・東海道どまん中茶屋運営協議会スタッフ
・袋井観光協会理事
・ふじのくにまちづくりコーディネーター
・静岡県カリスマネットワーク
(参考リンク:店舗サイト)
正岡子規と袋井
開催日時
- 2026/02/21
- 13:00 ~ 14:15
開催場所
正岡子規の句碑 JR袋井駅秋葉口北口
437-0027
静岡県高尾町26-4